2009年01月08日
自分でいれないと。。。
このままだからね。
という旦那様には逆らえず
他の人に見られたらどうしようと思うドキドキ感と
これから始まる
新しい刺激に
すでに濡れてしまっている。
簡単にリモコンバイブは
わたしの中に入っていった。
前のボタンをとめようとすると
ファスナーをあげるのはかまわないけど、
それは外しておきなさい
と旦那さまから言われた。
2008年12月28日
ご丁寧に。。。
バイクの後から奥様が
自ら運転する車の窓から
リモコンのスイッチを手に持って
挨拶かわりに振っている。
旦那様からは
ここでバイブを入れるように言われた。
ショートパンツの裾から入れようとすると
旦那様の手が伸びてきて
ショートパンツの前のボタンを外された。
思わず、周りを見回した。
その隙にショーツも下ろされてしまった。
2008年12月25日
バイクで迎えに行くからと。。。
手紙には書いてあった。
おしりが見えそうなくらいのショートパンツに
パンストをつけずにとのこと。
ノーパンでなくてもいいらしい。
わたしの家の前に迎えに来てくれた旦那様から
手渡されたのは、ヘルメットと
いつものリモコンバイブだった。
2008年12月20日
その後のことは。。。
まるで
覚えていない。
奥さまが
旦那さまがまだ中に入れているにもかかわらず。
バイブをわたしの
空いている方の中に入れながら
激しくキスをされたことくらいから
記憶があいまいだ。
気がつくと
わたしは一人だった。
昨日のことは夢だったのかも知れない。
しかし
なんともいえない下半身のけだるさと
枕もとにあった手紙が
夢でなかったことを証明していた。
2008年12月14日




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